GSX-R1000R Vストローム1050 バイクショップモトフィールド

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新車情報一覧

新型ハヤブサ

ついに登場しました新型ハヤブサ

色は、黒・白・シルバー

価格は、黒と白が税込み2156000円 シルバーが2167000円

ETC2.0標準装備になっております。

又、カラーオーダープラン15色価格は、2222000円のものと、2211000円がございますのでご注意ください。

カラーオーダープランは、申込後納車まで数か月要します。

Continental GT

試乗車の Continental GTです。


カッコイイです。ご来店頂いたお客様にも好評で、特に50代以上には憧れのカフェレーサースタイルで人気です。乗った感じは、270°クランクでなめらかな回転フィールで乗りやすいです。フレームも評価の高いハリスフレームと言いう事で素直で癖もありません。


奇をてらった作りではなく基本を大切にした作りになっています。 マフラーの角度といい、磨きすぎないエンジンカバーなど絶妙な仕上げで所有欲を満たします。

英国のどことなく懐かしい雰囲気で、基本をきっちり守っている感じがします。  

今では珍しくなった空冷エンジン。規制はユーロ4対応で安心です。空冷での対応は結構厳しいらしいですが、ピストンクリアランスなどもきっちり出しているという事は、技術の表れかもしれません。

気になるエンジンの音は、アイドリング時は機械らしいメカノイズがしています。今時の静かなエンジンではありません。しかし、異音とも違います。 そして2000rpm位になると静かになります。

機械感のフィーリングが好きな人にはぴったりです。

  吸気はもちろんFIです。スロットルボディーにはステンレスのカバーが付いています。エンジンの造形をこわさない配慮でしょう。

インジェクションは良くできていて乗る人の感性に忠実です。もちろんドン付やエンストや感覚のズレも有りません。

 メーターは、ステッピングモーターで現代版です。 これはメインスイッチをONした時の画像で、針が振った時のモノです。タコメーターの下には各インジケーターが有ります。このアナログ感がいいですね。

ROYAL ENFIELDは英国生まれのインド育ちです。見た感じはちょっと古い感じですが、中身は結構現代版です。日本の最新式とまではいきませんが、基本に忠実で必要な装備だけのバイクです。逆にそれがいいと思います。そして価格が安い。これは大事な事ではないでしょうか。いいものが安い。

2020年の ROYAL ENFIELDの販売台数は、なんと 驚きの 82万台 らしいです。

この数字はやはり、安くて、良いもの、楽しい、信頼性 ではないのかなと思います。日本の全メーカーの合計と比較してもとんでもない数字です。 世界はすごいですね。

試乗車は路面が乾いている時はいつでも乗っていただけます。実車が見てみたいって方もお越しください。

価格は、色のバリエーションで3種類あります。

¥795000  ¥810000  ¥839000  カタログも準備しております。

ROYAL RNFIELDをUPしていきます。宜しくお願い致します。

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